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講師の紹介

代表講師   石渡 裕久

石渡 裕久(いしわた ひろひさ)
Hirohisa Ishiwata
横浜市出身。「のだめカンタービレ」原作のモデルとなった武蔵野音楽大学器楽学科卒業。武蔵野音楽大学大学院音楽研究科修了。音楽修行のため、学生時代に2回のヨーロッパ渡航。中学校、高校教員専修免許状取得。

オーボエを北島章、吉成行蔵(故人)、インゴ・ゴリツキーの各氏に師事。トーマス・ブッホルツ、トーマス・ローデ、石橋雅一、山本安洋、各氏のプライベートレッスンを受講。声楽を貝島まこと氏に、作曲法を川辺真氏に師事。吹奏楽指導法をアントニン・キューネル氏に師事する。

NHK交響楽団、読売日本交響楽団、日本フィルハーモニー交響楽団、東京佼成ウインドオーケストラ、シエナウインドオーケストラ、陸上自衛隊中央音楽隊、警視庁音楽隊、東京消防庁音楽隊、航空自衛隊航空中央音楽隊、東京室内歌劇場など、多数の演奏団体のメンバーと共演。http://www.cantabile-oboe.com/works/cat-152/(クリックすると動画が観られます)

大学在学中より国内外で数多くの演奏、録音および指導活動を行ない、聖徳学園付属音楽教室講師等を経て、現在、管打楽器教室”カンタービレ”代表。オーボエおよび吹奏楽指導、アンサンブル指導、リード製作の分野で精力的な活動を行なっています。日本クラシック音楽コンクール本選予選審査員。

           

読響・蠣崎氏(オーボエ)、N響・岡崎氏(ファゴット)らとモーツ アルトグランパルティータを演奏する講師(中央)。

現在使用中の楽器はマリゴー フルオート、ヨーゼフ ペガソ フルオート。
趣味はカレー作り、スキー。既婚。娘が一人います。

       

ベルリンフィルハーモニーの         フランスや中国までリードの材料を                                

ハルトマンさんとオーボエ談義       探しに行っています

            

若いころはこんな感じでした       東京佼成ウインドオーケストラの宮村和宏さんと

今はすっかりおじさんです             仕事の相談(新宿・ドルチェ楽器にて)

家内はサギだと言っています(笑)

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